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クリス立ち絵
予告通り?1月4日26時の更新でございます。
ソフト上でテキストと共に動かす道具として、メインキャラクターであるクリスから入りました。
予測差分は、原作に対して合計50〜60%くらいの分量になると思います。それでも100に近いとすごい量。
下記の続きを読むで原画紹介が開きます。
シナリオの方ですが、各ヒロインルートのうちアンジェラとリーゼルが分岐から最後まで凡そ決まっています。しかし共通ルートをどう短くまとめるかが難しい。
原作もそうなのですが、共通ルートを全登場人物の紹介コーナーみたいに長くダラダラ使うのがすごくイヤなんですよ。萌えゲーに多い傾向なんですけど、共通ルートがほとんどメインで、あとはエッチしたいヒロインを選んで適当に後日談めいたものを見せられてはいオシマイ、みたいのはコンプ後にすぐ飽きてしまう。マルチエンドとしてリプレイが前提なら、コンプ後改めて全てが把握できていればそれでいい。むしろそれまでは断片が揃い、整頓されていく心地良さを味わいっぱなしでいられる方が楽しいと僕は考えます。
ルートの分岐もワルツの勝敗因果に託す予定なのですが、どこで誰と誰が戦いどう絡まるかの整頓がものすごい難しい…そりゃそうだよな、対戦表のないトーナメントを整理するようなもんだし、ルート決定に
関わらない決闘は言ってみれば消化試合なわけで。
それと、1回のルートごとに必ず全ての姫が一回は他の姫と戦うようにはしています。ガードナーはあくまで露払いにしないとつまらん。
ワルツのシステム上、さすがに全ての姫をイーリス一人で倒すのは難しい。アンジェラや眉毛のようなやる気マンマンガールもいるわけですし。
他の姫はDo-daiというところですが、シナリオは基本的に頭の中で考えています。メモ取りません。こういういい加減さは個人プレイの強みでもあり弱みでもありますね…。
今はルンルンルートの佳境を煮詰めていますが、クライマックスからエンディングまでがまとまらない…。新と結ばれたところで興奮値がMAXになってしまい、別にエルディンと戦わなくてもよくね?という感じに落っこちてしまう。やっぱり最後は戦いで締めないと。
ルンルンルートでのワルツ戦数がおそらく一番多くなると思います。戦わない姫が一人しかいないので。
静ルートはまだアイディアのパズルピースがばらばらです。エッチシーンしか浮かばない。
いっそのこと中盤からエロエロにしてまさに「獣姫(性的な意味で)ルート」にしてやろうかとも。
関係ないけど三咲里奈さんの喘ぎは燃えるよね!
と、追記追記。
次の更新はお約束どおり1月15日とさせて頂きます。

基本原画。この絵はちと頭が大きいので縮まります。

私服立ち絵。
クリスの精神は生まれながらに男性のそれではありますが、思春期に入り
「なおも男であろうとするとどうしてもカラダ的に無理が出る」と考え、原作より女の子っぽくしています。
基本立ちも同様に、王子として人にいい顔をしようとすると自然に自分の最も美しい部分=女の魅力が
漏れ出てしまうため、このような甘い雰囲気になると思っていただければ。

いわゆる「ばかもの!」ポーズ。
素でもないけれど偽りでもない、新たちとの出会いが発掘した、クリス自身にとって「気持ちのいい自分」
という具合なんでしょう。

剣ポーズ。
注釈どおり、embodyに関してはある程度改変が加わっています。
いたずらに変えたいだけではもちろんなく、イーリスとして戦う時の強さを、ビジュアルでも別物に
見せるための工夫です。ナチュラルにへっぴり腰っぽいのがミソ。
以上、クリスの基本裸身はこんな具合に。
これをせっせこ線取りして塗って、服着せてでさっさとソフト上で動かしてみるのが次回までの課題。
とりあえず着実にできている様子を自分で実感しないとダレるから…。
ソフト上でテキストと共に動かす道具として、メインキャラクターであるクリスから入りました。
予測差分は、原作に対して合計50〜60%くらいの分量になると思います。それでも100に近いとすごい量。
下記の続きを読むで原画紹介が開きます。
シナリオの方ですが、各ヒロインルートのうちアンジェラとリーゼルが分岐から最後まで凡そ決まっています。しかし共通ルートをどう短くまとめるかが難しい。
原作もそうなのですが、共通ルートを全登場人物の紹介コーナーみたいに長くダラダラ使うのがすごくイヤなんですよ。萌えゲーに多い傾向なんですけど、共通ルートがほとんどメインで、あとはエッチしたいヒロインを選んで適当に後日談めいたものを見せられてはいオシマイ、みたいのはコンプ後にすぐ飽きてしまう。マルチエンドとしてリプレイが前提なら、コンプ後改めて全てが把握できていればそれでいい。むしろそれまでは断片が揃い、整頓されていく心地良さを味わいっぱなしでいられる方が楽しいと僕は考えます。
ルートの分岐もワルツの勝敗因果に託す予定なのですが、どこで誰と誰が戦いどう絡まるかの整頓がものすごい難しい…そりゃそうだよな、対戦表のないトーナメントを整理するようなもんだし、ルート決定に
関わらない決闘は言ってみれば消化試合なわけで。
それと、1回のルートごとに必ず全ての姫が一回は他の姫と戦うようにはしています。ガードナーはあくまで露払いにしないとつまらん。
ワルツのシステム上、さすがに全ての姫をイーリス一人で倒すのは難しい。アンジェラや眉毛のようなやる気マンマンガールもいるわけですし。
他の姫はDo-daiというところですが、シナリオは基本的に頭の中で考えています。メモ取りません。こういういい加減さは個人プレイの強みでもあり弱みでもありますね…。
今はルンルンルートの佳境を煮詰めていますが、クライマックスからエンディングまでがまとまらない…。新と結ばれたところで興奮値がMAXになってしまい、別にエルディンと戦わなくてもよくね?という感じに落っこちてしまう。やっぱり最後は戦いで締めないと。
ルンルンルートでのワルツ戦数がおそらく一番多くなると思います。戦わない姫が一人しかいないので。
静ルートはまだアイディアのパズルピースがばらばらです。エッチシーンしか浮かばない。
いっそのこと中盤からエロエロにしてまさに「獣姫(性的な意味で)ルート」にしてやろうかとも。
関係ないけど三咲里奈さんの喘ぎは燃えるよね!
と、追記追記。
次の更新はお約束どおり1月15日とさせて頂きます。

基本原画。この絵はちと頭が大きいので縮まります。

私服立ち絵。
クリスの精神は生まれながらに男性のそれではありますが、思春期に入り
「なおも男であろうとするとどうしてもカラダ的に無理が出る」と考え、原作より女の子っぽくしています。
基本立ちも同様に、王子として人にいい顔をしようとすると自然に自分の最も美しい部分=女の魅力が
漏れ出てしまうため、このような甘い雰囲気になると思っていただければ。

いわゆる「ばかもの!」ポーズ。
素でもないけれど偽りでもない、新たちとの出会いが発掘した、クリス自身にとって「気持ちのいい自分」
という具合なんでしょう。

剣ポーズ。
注釈どおり、embodyに関してはある程度改変が加わっています。
いたずらに変えたいだけではもちろんなく、イーリスとして戦う時の強さを、ビジュアルでも別物に
見せるための工夫です。ナチュラルにへっぴり腰っぽいのがミソ。
以上、クリスの基本裸身はこんな具合に。
これをせっせこ線取りして塗って、服着せてでさっさとソフト上で動かしてみるのが次回までの課題。
とりあえず着実にできている様子を自分で実感しないとダレるから…。
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